株式会社〇〇工業所様へのご提案用にお作りした見本です(公式サイトではありません)。電話・お問い合わせのボタンは押してもつながりません。
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床レベルの目印器具「〇〇」

左官の会社が、床の中央部のレベルに目を付けて提案する、コンクリート床のレベル精度を上げるための器具です。鉄筋にはさんで、ねじで高さを合わせるだけ。

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床レベル精度の確保に、苦労されていませんか

今のコンクリート床のレベル確保には、主にレーザーレベル機が使われています。ただ、それだけでは十分な精度を出すのがむずかしいのが現場の実情です。

使う人による誤差レーザーレベル機は、使う職人さんの使い方で誤差が出ます。親機から遠いほど誤差が出やすく、手入れ不足でも狂います。
床の中央部に目印がない鉄筋にテープを巻く方法では、壁や柱のまわりにしか目安がありません。
目印を付けるとコスト高床型枠への釘打ちや鉄筋への溶接は、手間とコストがかかりすぎます。打設中のずれも直しにくいままです。

レベルが出ないと、あとでさまざまな工法で直すことになります。そのコストは決して低くなく、品質の面からも健全とはいえません。

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完全無欠の方法は、ありません

ただ、精度を上げる方法はあります。いくつもの方法を重ねて何重にもチェックし、勘に頼る範囲を減らすことです。

  1. 1レーザーレベル機を使う
  2. 2壁・柱まわりの鉄筋にレベルテープを巻く
  3. 3床の中央部にも目印を立てる(ここに「〇〇」)
  4. 4目で見てレベルを確かめる
打設前の床の鉄筋(仮の写真)
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「〇〇」の4つの良さ

設置がかんたん鉄筋にはさむだけ。空き時間に、誰でも取り付けられます。
あとから微調整できるねじ式なので、何かの拍子に高さが動いても、誰でもすぐに直せます。
コストが低い器具の単価も、取り付けの手間も、これまでの方法に比べて大きく下げられます。
あとの修正コストを減らす精度が上がることで、不要なレベル修正のコストを減らせます。
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使い方

型枠 鉄筋 台座(はさむ) ねじ式の目印 ▽ 仕上がりの高さ
しくみの図(イメージ)。本番では、今のホームページの使い方の写真を大きく載せます。

台座を鉄筋にはさみ、目印をねじ込んで、頭を仕上がりの高さに合わせます。鉄筋スペーサーのすぐそばに付けると、レベルの誤差がより小さくなります。

  1. 台座を鉄筋にはめる台座についている溝に合わせて、鉄筋にはめ込みます。
  2. 鉄筋の交わる所に鉄筋が交差する所で、溝を合わせてはめ込みます。
  3. 上下をきっちり合わせる鉄筋スペーサーのすぐそばに付けると、誤差がより小さくなります。
  4. 目印を取り付ける台座に、目印を取り付けます。
  5. ねじ込むねじ込み式です。ねじ山にきっちり合わせます。
  6. 頭を仕上がりの高さに現場の仕上がりレベルに目印の頭を合わせれば、設置は完了です。
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価格とご注文

126 円/個 販売単位:100個/1セット
セット(1〜50)
商品代金12,600円

126円 × 100個 × 1セット。送料・振込手数料は別にご負担いただきます。

価格は今のホームページの表示(内税)です。本番では、今の価格をお聞きして載せます。

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